「デートスポットになる糞虫館」「ジュエリーショップ感覚で糞虫を鑑賞する」「ギャラリースタイルの展示」といった表現で、事業計画書ではカビ臭い昆虫標本のイメージを払拭してきました。しかし、いざそれを具体的なものにするとなると、どーしたらいいのやら…。
 頭を抱えているとどこからともなく天使が現れ、協力してくださることに。例えば、こんなの(写真1、2枚目)。
糞虫ディスプレイ3a

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 やっぱプロは違うわ。これまでのサラリーマン人生、周囲の方々に助けられてなんとかやってきましたが、これからも皆様の助けがないとやっていけそうにありません。まさに「活かされて生きる」とでも申しましょうか。

今日はここまで。
再見!