2日後にオープンが迫ったならまち糞虫館。今日も仕事が終わったあと、家内と二人でレイアウトやオープニングのミニミニセレモニーの準備を夜中までやってました。毎日新聞と読売新聞に続けて掲載されたおかげで、いろいろな方からお祝いの電話やメールをいただき、本当に「生かされて生きる」(山の先生からいただいた色紙の言葉)自分というものを実感させられた次第です。
 で、普通ならお礼のメール等をすぐに返すべきところなんですが、ゴメンなさい。連日オープンの準備に追われており、また返信メールを書こうにもあれこれ考えてしまって筆が進まず、溜まる一方なのですよ。この場をお借りして、御礼申し上げるとともに言い訳をさせていただきました。

また明日。
再見!